| 日 時 | 2005年1月28日(金)・29日(土) |
| 場 所 | 京都大学時計台記念ホール 会議室V |
![]() |
![]() |
|
![]() |
![]() |
概要
コンファレンスは、教育・訓練という人的資本投資の最も重要ともいえる二つの側面を、経済発展、経済成長、ミクロレベルでの生産性への寄与に焦点をあてる、多様な理論・実証両面の研究発表の機会として開催された。1月28-29日の2日間の日程で行われたコンファレンスには、内外から約30名の研究者が参加し、11本の研究論文と招待講演が組まれ、労働経済学、経済発展、経済成長など異なる分野の研究者が互いの成果と経験を持ち寄り、活発な議論を展開した。各セッションの討論の内容は、議事録(英文)を参照されたい。なお、本コンファレンスで発表された論文は一部を除き、CAEAディスカッションペーパーとして収録されており、ダウンロード可能である。
共催
・科学研究費特定領域「経済制度の実証分析と設計」
プログラム
※PDF版プログラム ![]()
コンファランス議事録はこちら
| 日 時 | 2005年1月28日(金) 16:00〜17:30 |
| 場 所 | 京都大学 附属図書館 3階 AVホール |
| タイトル | ‘The Depressing Effect of Agricultural Institutions on the Prewar Japanese Economy’ |