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※本セミナーは終了いたしました。ご来場ありがとうございました。

主催: 同志社大学経済学部
共催: 京都大学経済研究所先端政策分析研究センター、同志社大学経済学会、同志社大学ライフリスク研究センター

震災関連緊急パネルディスカッション
 「震災復興と原発・電力不足問題を考える」
開催案内チラシ[PDF]

未曾有の被害をもたらした東日本大震災は、原発問題・電力不足問題と危機が今なお進行している。震災復興の問題と共に、これらの問題に対して、大学の場において議論を広げていき、問題解決を進めることの社会的意義は大きいと言えよう。本シンポジウムを通じて、問題を本質的に理解し、適切な政策決定を行うための議論を行う。

(5/17 更新)
本イベントは終了いたしました。たくさんの方々にご参加いただき誠にありがとうございました。
当日配布した資料は、下記よりダウンロードいただけます。
震災・原発事故後,いかに新しい日本経済・世界経済を創るか 」矢野 誠(京都大学経済研究所長)
大震災からの復興と経済財政政策 」上田淳二(京都大学経済研究所 准教授)

※本資料は、2011年5月14日のパネル・ディスカッション開催時点において、利用可能な情報に基づいて作成されたものであり、情報の正確性および完全性を保証するものではありません。資料に記載された意見は、当該時点における判断を反映したものであり、今後変更されることがあります。

開催日時

2011514日 () 13:00-16:00

講師・コーディネーター

矢野 誠 京都大学経済研究所長 (マクロ・国際)
上田 淳二 京都大学経済研究所 先端政策分析研究センター 准教授 (財政)
伊多波 良雄 同志社大学経済学部教授 (地方財政)
山口 栄一 同志社大学総合政策科学研究科教授 ITEC 副センター長 (電力・原発)
吉田 浄 日本科学技術振興財団・常務理事 (企業行動)
八木 匡 同志社大学経済学部教授(コーディネーター)

会場

同志社大学室町キャンパス 寒梅館 「ハーディーホール」
http://www.doshisha.ac.jp/access/ima_access.html