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※本セミナーは終了いたしました。ご来場ありがとうございました。
主催/京都大学経済研究所主催 後援/京都新聞社
先端政策分析研究センター(CAPS)公開セミナー
2050年 低炭素社会経済への道-ドイツの挑戦とエネルギー効率改善の追求
詳細
講演Ⅰ:「ドイツと日本の気候変動政策」 一方井 誠治(京都大学経済研究所・教授)
ドイツは今、2020年40%、2050年80-95%の温室効果ガス削減目標を掲げて、自国のエネルギー生産・消費構造を大きく変えようとしています。その現状について日本の政策と対比しつつ解説します。
講演Ⅱ:「エネルギー効率の根本的改善」 槌屋 治紀((株)システム技術研究所・所長)
低炭素社会経済を目指すには、エネルギー効率の根本的改善が欠かせません。生産・消費を通じ、どこまでエネルギー効率が改善できるか、実例をあげつつその見通しについて解説します。
開催日時
2011年 3月 4日 (金) 18:00-20:00 開場時間 17:30
講師・コーディネーター
| 槌屋 治紀 | (株)システム技術研究所 所長 |
|---|---|
| 一方井 誠治 | 京都大学経済研究所 教授 |
会場
キャンパスプラザ京都 5階演習室
〒600-8216 京都市下京区西洞院通塩小路下る
(ビックカメラ前、JR京都駅ビル駐車場西側)
http://www.consortium.or.jp/contents_detail.php?frmId=585
プログラム
※講演者・演題・開始終了時刻等は変更の可能性があります。
| 18:00-18:45 | 講演Ⅰ「ドイツと日本の気候変動政策」 一方井 誠治 (京都大学経済研究所 教授) |
| 18:45-19:30 | 講演Ⅱ「エネルギー効率の根本的改善」 槌屋 治紀 ((株) システム技術研究所 所長) |
| 19:30-20:00 | 質疑応答 |
| 20:00 | 閉会 |


