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※本セミナーは終了いたしました。ご来場ありがとうございました。
■日本評価学会後援■
先端政策分析公開セミナー(CAPSセミナー)
政策評価の現状と課題について
開催案内チラシ[PDF]
<報告書の配布について>
国や多くの地方公共団体においては、その仕事が国民(住民)の役に立っているのかどうか、政策の効果を測定・分析するため、「政策評価・行政評価」の仕組みが制度として導入されており、その評価の結果は、政策の見直しや新しい政策の検討に役立てられているところです。
この国の政策評価や地方公共団体の行政評価については、政策の見直しなどに更に生かしていくため、その運用をより強化するべきであるとか、仕組みそのものを抜本的に見直すことも検討すべきであるなど様々な指摘がなされています。
本セミナーでは、政策評価・行政評価の現在の状況と目下抱えている課題について、研究者と実務家がそれぞれの立場から議論を行います。
開催日時
2010年 2月 20日 (土) 14:00-16:30 ■開場(13:30)■
講師・コーディネーター
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■基調講演 14:00~■ 「わが国公共部門の評価とその課題」 |
山谷清志(同志社大学政策学部教授・日本評価学会 副会長) |
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■パネルディスカッション 15:00~■ |
<パネリスト> 山谷清志(同志社大学政策学部 教授・日本評価学会 副会長) 岩田一彦(総務省 京都行政評価事務所長) 中川英幸(滋賀県 近江八幡市) 丸山達也(京都大学経済研究所 准教授)
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会場
京都大学百周年時計台記念館2F 国際交流ホールⅡ


